相手方車両がセンターラインオーバーをしてきて、当方車両と衝突したもの。

損害の種類

人身損害(物損は解決済みの段階での受任)

事故態様

相手方車両がセンターラインオーバーをしてきて、当方車両と衝突したもの。

事故地

茨城県つくば市

弁護士費用担保特約

担当

弁護士船橋存→弁護士石岡悦子

事件概要

当方にご依頼にいらした段階で、既に物的損害は示談が済んでおり、お怪我の治療も終了していて、示談金の交渉を御希望でした。

依頼者のご依頼趣旨は『相手方保険会社の提案額が適正か知りたい』『もし適正でないのであれば、適正額を受け取れるようにしてほしい』の2点でした。 交渉の結果、当初ほとんど認められていなかった休業損害の支払を受けることができ、当初の相手方保険会社の提案額から170%増の金額にて示談となりました。